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主治医との問診のやり取りが、待合室にいる患者に筒抜けに!

高血圧とコレステロールの治療で通院している医院での出来事である。芦屋で検索するとこの芦屋のその日は、主治医から尿検査の結果もお聞きできる日であった。
 医院の受付で受診カードを渡して受付を済ませた。その後、しばらく椅子に腰かけて心身を落ち着かせてから、待合室にある血圧計で測定することにしている。その血圧の測定結果の紙片を受付係に渡してから、再度椅子に腰かけて、医師のマイクを通して呼び出されるスピーカーの声を待った。
 話題の消化器内科を芦屋でみつけるにはしばらくして、スピーカーからの呼び出しがあったので、主治医のいる診察室のドアーをノックして入室した。
 いつものように、挨拶をしてから医師の脇に置かれた椅子に腰を下ろして、コンピューターを覗き込んでいる医師の言葉を待った。
 医師は、尿検査結果のことを話し始めた。「尿が汚いな」というのです、その時、私は「汚い」の医師の言葉が自分に何か鋭利なもので突き刺されたように聞こえたのであった。
 そして、いくつかの言葉をやりとりをした後に、私は主治医に聞いていました。「心配なので、総合病院の泌尿器科の先生に診てもらいたいと思うのですが・・・」
 羽村で探す話題の工務店ならアネストがそんな取りの中で、主治医はやや興奮したように、声もやや大きめになって、「じゃ、紹介状を書くから・・・」と言って、コンピューターに向かって紹介状の入力が始まったのでした。
 その主治医の傍にやってきた看護師が主治医に言うのである「先生マイクが入っています」。主治医は黙したまま、机の上に置かれたマイクに手を伸ばしていました。
 すなわち、私が診察室に入っていった時からの、主治医と私の問診のやり取りの内容が具に診察室のスピーカーから流れていたのである。
 本当の話題の薄毛治療はAGAの大阪でなお、後で知ったことであるが、主治医の専門は泌尿器科であったようで、総合病院の泌尿器科勤務の経験があるというのであった。また、総合病院の泌尿器科医師に紹介状を出して私の症状等を説明しているときに、何故かその医師は紹介状を見ながら不思議な笑みを浮かべておられたのだが、このことも強い印象として残っている。
 ちなみに、その後私は、主治医を変えて通院している。